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参考2 減塩食の害

■減塩食の害

 

減塩食があなたの健康を蝕みます。世は挙げて塩分制限の合唱ですが、減塩食は百害あって一利なしです。

 

1、減塩食は体温が低下する・・・人体の体温はご存知のように36.5℃です。塩分の摂取量が少ないと35℃~35.5℃に低下してる人が大勢おります。体温が低いと免疫力が低下し、病気になりやすい。(石原結實・西原克成先生も警告されてます

 

2、疲れやすくなる・・・疲れるので健康ドリンクや健康食品を過剰に摂取している。これが有害添加物を体内に取り込み一層健康を害してます。

3血管が硬くなる・・・血管が硬いと脳出血や狭心症になりやすい。減塩食を続けている人は、若い人でも脳の毛細血管から出血があり、狭心症の前兆がある。

 

4、血流が悪くなる・・・血管が硬くなると血流も悪くなる。筋肉硬化、内臓の冷え、体調不良の原因になる。腎不全になりやすい。

 

5、病気に罹りやすい・・・減塩は健康に弊害を持たせるだけでなく利が無い。高血圧の原因は塩分と殆ど関係が無く、加齢によるホルモンが関係しているようです。減塩しても降圧剤がへ手放せないのが何よりの証拠です。

 

6、塩分は1日約14g~16g必要です。即ち体温が36.5℃を保つ量です。これくらいなら食事がおいしく食べられます。

 

7、塩分は天然・自然塩でなければ駄目です。天然塩を使用してる味噌・醤油を摂取してください。天然塩にはミネラルがたっぷり入っていて健康になります。精白塩は塩化ナトリウムであり、健康にやく立ちません。

 

8、海の精 https://www.uminosei.com/uminosei/nipponjin/taiken/ 

  お塩チャンネルhttp://50goen.com/bhatitousiotobyouki.html

 

参考:減塩が病気を作る、石原結實著

        塩は体を温め免疫力を上げる、石原結實著

        現代病は塩が原因だった、真島真平著

        なぜ塩と水だけであらゆる病気が癒え若返るのか、内海聡著

   塩が泣いている、真弓貞夫著

   日本人には塩が足りない、村上譲顕著