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四国新聞の記事より(健康にこれが効くガンの痛みと薬 モルヒネ)
●モルヒネなどを恐れずに適切な治療を施せば、
痛みに苦しむことなく、病院や在宅でも
通常に近い生活を送りつつ、治療ができる。
参考: がんの痛みをとる5つの選択肢 (洋泉社新書)
人間の体にはすばらしい自然治癒力がある! その仕組みを活かすために必要なことは?
医者にかかっているのに中々治らない慢性疾患を抱えている人、薬での対症療法に頼りすぎている人は一度、自分の病気の原因は何なのか?
どうして治らないのか?食べ物なのか?呼吸が悪いのか?体温が低いのか?を調べ、食事の習慣や生活全般を見直すことが必要ではないでしょうか。
病気は体のクセや偏りを知り、生き方の無理を正す機会でもあります。
自然治癒力を活性化するのはどうしたらいいのか?免疫力を強化するのはどうするのか?良く考えてみましょう。
参考: 長生きしたければ医者にかかるな、冨家孝著
やってはいけない健康診断、近藤誠・和田秀樹著
医学不要論、内海聡著
大往生したけりゃ医療とかかわるな、中村仁一著
大往生したけりゃ医療とかかわるな介護編、中村仁一著
病気は自分で治す―免疫学101の処方箋:安保徹著
隠れ脳梗塞は自分で治す、池谷敏郎著
病気は自分で見つけて自分で治す、石原結實著
自分の病気は自分で治す、石原結實著
自分の病気は自分で治す、佳川奈未著
階段を上ると息切れする、ちょっとしたことですぐ咳込んでしまう、肺に十分な空気が入ってこない感じがする……。
こうした呼吸の乱れを、年齢のせいと放置してはいけない・・・老化は呼吸から始まってます。
呼吸は1日約2万回。その質が悪いと、体を動かす力がなくなるばかりか、免疫力が低下して各臓器の働きが鈍化するなど、すべての不調の原因になるからだ。
「浅くて速い」呼吸が不安やイライラを引き起こすなど、感情の動きにも影響していることも新たにわかった。
「呼吸の力」を鍛えて心身の不調を撃退する。
呼吸が変わるだけで体も変わる!
健康長寿の秘訣は、ゆっくり長く息を吐く、「長生き呼吸」にあります。
長生き呼吸が自律神経を整えるだけでなく、活性化することがわかりました。
いかにして吐くか、吐けば吸えます。
参考:すべての不調は呼吸が原因、本間生夫著
自律神経を整える長生き呼吸、坂田隆夫著
体の痛み・不調が消える呼吸力学、 井本邦昭著
疲れやすい・痩せにくいは呼吸が原因だった、 大谷義夫著
医者が教える正しい呼吸法 、有田秀穂著
脳の情報を聞く!
痛みがないと体の異変がわかりません!
痛みは脳が何らかの異常をキャッチしていて、それが体に表現されているのです。
痛みが悪いのではありません。痛みが表現している原因を突き止め、取り除くことが大切なのです。
痛みに限らず、不定愁訴、不具合等全ての症状がそうなのです。
病気や症状は「脳からのサイン」なのです。
脳の中に、原因も解決法もちゃんと情報があるのです。
・なぜいつまでも痛みがとれないのか?
・どうして体調が悪いのか?
・なんでこんな病気になったのか?
・なんでこんなにも悩み、苦しむのか?
・どうしたら治り、痛みがとれ、納得し、幸せに生きれるのか?
・自分の出世の本懐は? 生まれた意味は何だろう?
・人体ののシステムってどうなっているのだろう?
そんなことの答えも、、脳の中にあるのです。
あなたの脳はきちんと聞けばきちんと教えてくれます。
病気・症状と真正面から向かい合い病気・症状が訴えようとしている本当の原因を突き止めましょう。
参考: 思考のすごい力、ブルース・リプトン 著、 西尾香苗 訳
なぜ私は病気なのか、リチャード・フルック 著、采尾英理 訳
脳の情報を読む方法、 伊東聖鎬 著
思考のパワー、ブルース・リプトン &スティーブ・ベヘアーマン他 著
線維筋痛症やリウマチ痛、原因不明の痛みなど、全身に激痛が走る「広範囲疼痛」の潜在的な患者数は、日本人の10%、1200万人に達すると考えられています。
しかし、
1痛みに対する医師の知識不足
2画像診断や検査で異常が見つかりにくい
という理由から、誤った治療が行われたり、「あなたの痛みは気のせいです」といわれたりして、なかなか症状が改善しないのが現状です。
その結果、誤った投薬によって薬の量がどんどん増えるのに、痛みがよくならないため、医療不信に陥る患者さんがあとを絶ちません。
激痛に対する無理解は、医師のみならず、家族にも及びます。そのため、多くの患者さんは、全身に激痛を抱えながら、誰にも理解されず、社会的にも孤立します。
湯たんぽで体を温めたら、80%の患者さんの痛みが改善しました。そのうえ、100%の患者さんから、痛みによる生活の支障が 減ったという回答が得られています。
全身に痛みが起こる「広範囲疼痛」は、体を温めると改善する!
参考:
体を温めると全ての痛みが消える 坂井学著
痛みを取りたければ体を温めなさい 今野孝彦・斑目健夫 著
体を温めると病気は必ず治る―クスリをいっさい使わない 石原 結實著
熱をもって病を制す 徳山聖徳著
温熱療法でガン・難病に克つ 三井と女子著
足を温めれば心身の不調が治る 原久久子著
加温生活 伊藤要子著
体温を上げると健康になる 齋藤真嗣著
体温を上げると健康になる実践編 齋藤真嗣著
体温免疫力の新理論 安保徹著