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2019-12-12 11:09:00
健康にこれが効くガンの痛みと薬 モルヒネ

四国新聞の記事より(健康にこれが効くガンの痛みと薬 モルヒネ)

●モルヒネなどを恐れずに適切な治療を施せば、
痛みに苦しむことなく、病院や在宅でも
通常に近い生活を送りつつ、治療ができる。

 参考:  がんの痛みをとる5つの選択肢 (洋泉社新書)                                                                                                                


2019-06-11 09:38:00

人間の体にはすばらしい自然治癒力がある! その仕組みを活かすために必要なことは?

医者にかかっているのに中々治らない慢性疾患を抱えている人、薬での対症療法に頼りすぎている人は一度、自分の病気の原因は何なのか?

どうして治らないのか?食べ物なのか?呼吸が悪いのか?体温が低いのか?を調べ、食事の習慣や生活全般を見直すことが必要ではないでしょうか。

病気は体のクセや偏りを知り、生き方の無理を正す機会でもあります。

自然治癒力を活性化するのはどうしたらいいのか?免疫力を強化するのはどうするのか?良く考えてみましょう。

参考: 長生きしたければ医者にかかるな、冨家孝著

    やってはいけない健康診断、近藤誠・和田秀樹著

    医学不要論、内海聡著

    大往生したけりゃ医療とかかわるな、中村仁一著 

    大往生したけりゃ医療とかかわるな介護編、中村仁一著 

    病気は自分で治す―免疫学101の処方箋:安保徹著

    隠れ脳梗塞は自分で治す、池谷敏郎著

      病気は自分で見つけて自分で治す、石原結實著

    自分の病気は自分で治す、石原結實著

    自分の病気は自分で治す、佳川奈未著

 


2019-06-09 13:04:00

階段を上ると息切れする、ちょっとしたことですぐ咳込んでしまう、肺に十分な空気が入ってこない感じがする……。

こうした呼吸の乱れを、年齢のせいと放置してはいけない・・・老化は呼吸から始まってます。

呼吸は1日約2万回。その質が悪いと、体を動かす力がなくなるばかりか、免疫力が低下して各臓器の働きが鈍化するなど、すべての不調の原因になるからだ。

「浅くて速い」呼吸が不安やイライラを引き起こすなど、感情の動きにも影響していることも新たにわかった。

「呼吸の力」を鍛えて心身の不調を撃退する。

呼吸が変わるだけで体も変わる!


健康長寿の秘訣は、ゆっくり長く息を吐く、「長生き呼吸」にあります。


長生き呼吸が自律神経を整えるだけでなく、活性化することがわかりました。

いかにして吐くか、吐けば吸えます。

 

参考:すべての不調は呼吸が原因、本間生夫著

    自律神経を整える長生き呼吸、坂田隆夫著

    体の痛み・不調が消える呼吸力学、 井本邦昭著

    疲れやすい・痩せにくいは呼吸が原因だった、 大谷義夫著

    医者が教える正しい呼吸法 、有田秀穂著


2019-03-04 08:04:00

脳の情報を聞く!

痛みがないと体の異変がわかりません!

痛みは脳が何らかの異常をキャッチしていて、それが体に表現されているのです。

痛みが悪いのではありません。痛みが表現している原因を突き止め、取り除くことが大切なのです。

痛みに限らず、不定愁訴、不具合等全ての症状がそうなのです。

病気や症状は「脳からのサイン」なのです。

脳の中に、原因も解決法もちゃんと情報があるのです。

 

・なぜいつまでも痛みがとれないのか?

 

・どうして体調が悪いのか?


・なんでこんな病気になったのか?


・なんでこんなにも悩み、苦しむのか?


・どうしたら治り、痛みがとれ、納得し、幸せに生きれるのか?


・自分の出世の本懐は? 生まれた意味は何だろう?


・人体ののシステムってどうなっているのだろう?

 

そんなことの答えも、、脳の中にあるのです。

あなたの脳はきちんと聞けばきちんと教えてくれます。

病気・症状と真正面から向かい合い病気・症状が訴えようとしている本当の原因を突き止めましょう。

 参考: 思考のすごい力、ブルース・リプトン 著、 西尾香苗 訳

     なぜ私は病気なのか、リチャード・フルック 著、采尾英理 訳

     脳の情報を読む方法、 伊東聖鎬 著

     思考のパワー、ブルース・リプトン &スティーブ・ベヘアーマン他 著

 


2019-02-16 11:24:00


線維筋痛症やリウマチ痛、原因不明の痛みなど、全身に激痛が走る「広範囲疼痛」の潜在的な患者数は、日本人の10%、1200万人に達すると考えられています。
しかし、
1痛みに対する医師の知識不足
2画像診断や検査で異常が見つかりにくい
という理由から、誤った治療が行われたり、「あなたの痛みは気のせいです」といわれたりして、なかなか症状が改善しないのが現状です。
その結果、誤った投薬によって薬の量がどんどん増えるのに、痛みがよくならないため、医療不信に陥る患者さんがあとを絶ちません。
激痛に対する無理解は、医師のみならず、家族にも及びます。そのため、多くの患者さんは、全身に激痛を抱えながら、誰にも理解されず、社会的にも孤立します。

湯たんぽで体を温めたら、80%の患者さんの痛みが改善しました。そのうえ、100%の患者さんから、痛みによる生活の支障が 減ったという回答が得られています。

全身に痛みが起こる「広範囲疼痛」は、体を温めると改善する!

 

参考:

体を温めると全ての痛みが消える  坂井学著

痛みを取りたければ体を温めなさい 今野孝彦・斑目健夫 著

体を温めると病気は必ず治る―クスリをいっさい使わない 石原 結實著

熱をもって病を制す  徳山聖徳著

温熱療法でガン・難病に克つ   三井と女子著

足を温めれば心身の不調が治る  原久久子著

加温生活  伊藤要子著

体温を上げると健康になる 齋藤真嗣著

体温を上げると健康になる実践編  齋藤真嗣著

体温免疫力の新理論  安保徹著

 
 

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