Welcome

インフォメーション

2019-01-18 12:41:00

あなたはこれでも、クスリを進んで服む気になりますか!? 飲むほど悪化する胃腸薬。頭痛の原因は頭痛薬。本当の原因を隠蔽してしまう風邪薬の恐怖。

痛み止めは悪魔の薬。ステロイドで薬漬け地獄。睡眠薬を飲んで中毒、犯罪へ。抗うつ剤で激増した自殺者数。慢性便秘を誘発する便秘薬。

抗がん剤で殺される。メタボにだまされ薬漬け。悪化させるだけのアトピー薬。九割の慢性病に、医療は無力。説明書に書かれている「薬効」の恐怖!

具合が悪くなったら、とりあえずクスリを。その習慣、やめませんか。薬物は、本来、人間にとって毒物です。飲まずにこしたことはありません。

風邪薬、胃腸薬、湿布薬、目薬、頭痛薬、便秘薬、普段なにげなく用いているものにどれほどの危険が潜んでいるか。

薬で病気は治せません。健康で快適に過ごすために、いますぐ「薬信仰」を捨てましょう!

 

※但し、自己判断せず!薬は副作用が有るのと、副作用が出るのとは違いますので、症状に合わせお医者と相談し服用してください。

参考:

薬が人を殺している 、内海聡著

精神科の怖い話 内海聡著

医者が教える危険な医療、内海聡著

クスリは飲んではいけない!? (徳間文庫)  船瀬俊介著

クスリは飲んではいけない!? 単行本  船瀬俊介著

新版のんではいけない薬  浜六郎著

飲んではいけない認知症の薬   浜六郎著

だから医者は薬を飲まない (SB新書)   和田秀樹著

 

 

 


2019-01-16 14:57:00

飲めば飲むほど悪化、続けるとやめられなくなる依存症(中毒)、やめようとしてもやめられない離脱症状(禁断症状)の地獄。

日本の精神医療が語られるとき、33万人にのぼる入院患者数やその平均在院日数の長さが問題にされることはあっても、320万人の精神疾患患者が日常的に受けている薬物療法の危険性が問題にされることはほとんどない。

21世紀に入って100万人にまで激増したうつ病患者と不安障害、不眠症など比較的症状の軽い患者、症状の重い統合失調症患者などに同じような薬が処方されている。

しかも普通に、抗うつ薬、抗不安薬、睡眠薬、抗精神病薬などの向精神薬が複数種類何錠も出されているのだ。

なかでも抗不安薬、睡眠薬として用いられるベンゾジアゼピン系薬剤は、数十年も前から強い精神的・身体的依存性が指摘されているにもかかわらず、日本では世界一多く消費されている。

 ※但し、自己判断せず!薬は副作用が有るのと、副作用が出るのとは違いますので、症状に合わせお医者と相談し服用してください。

  これが医師のさじ加減と言います。

参考:

のむな、危険!: 抗うつ薬・睡眠薬・安定剤・抗精神病薬の罠  北野慶著

薬を抜くと心の病は9割治る  銀谷翠著

精神科の怖い話  内海聡著

精神科は今日もやりたい放題  内海聡著

睡眠薬中毒  内海聡著

心の病に薬はいらない 内海聡著

断薬のすすめ  内海聡著


2019-01-05 14:52:00

・乳幼児に7種同時接種で急性脳症を発症
・川崎病の発症に、BCGその他のワクチンが関与している
・HPVワクチンで子宮頸がんを防げた例はない
・麻しんワクチンに脳症のリスク
・B型肝炎ワクチンの副作用にも脳の病気「多発性硬化症」
・接種直後に心肺停止でも、専門家は因果関係を認めない
・新型インフルエンザワクチンの「異常に高い死亡率」
・副作用に、ナルコレプシーやマクロファージ性筋膜炎も

参考:

ワクチン不要論  内海聡著

ワクチン副作用の恐怖  近藤誠著

ワクチンの罠   船瀬俊介著

もうワクチンはやめなさい  母里 啓子著

 


2018-12-04 11:51:00

塩分を減らせは「高血圧」にならない?
高血圧を改善すれば「動脈硬化」は防げる?
薬で「コレステロール値」を下げれば安心?
……この定説はすべて間違っている!


●血流は川の流れ。川底の砂のように血管に脂肪の極小粒が溜まっていく
●今も昔も、動脈硬化の原因は「油と脂」だった
●血管プラークが高血圧からがん、心臓病まであらゆる病気を引き起こす
●高血圧の二大原因はプラークと肥満。降圧剤に頼らず、血圧を下げることができる
●LDLを抑えるスタチン剤こそが、プラークを増やしていた
●「魚なら安心」は禁物。脂が乗った青魚を食べすぎると動脈硬化に。
●頸動脈プラークの厚さが1.8mm以上なら脳梗塞・心筋梗塞が起こりやすい
●肉好き、揚げ物好きなら、30代でも血管プラーク年齢は60代です。

脳梗塞・心筋梗塞・高血圧は油が原因、真島康雄医師著より・・・

 要介護原因4.jpg


2018-12-02 12:37:00

認知症は改善可能な病気です。
昔は、認知症になったら進行する一方だと考えられてきました。

しかし、今は!


 脳の血流を増やしたり、脳に刺激を与えたり、
血糖値をうまくコントロールすることが
認知症の改善につながるとわかっています。
 
そのために自分でできる方法を考えましょう。


首回りの筋肉を緩るめ脳の血流を良くする。 血管を柔らかくする。

手指を柔らかくし脳を刺激する。 脳の委縮を解消する。

脳に停滞する有害物質(アルミニウム、タンパク、グルテン、薬等)を排泄する。

糖尿病を改善する。等々・・・

要介護原因4.jpg

 


1 2 3 4 5 6 7 8 9